メタトロン

今日はケアンズでは受けることのできない

メタトロンを受けました。


メタトロンとは

全身をスキャンして、アンバランスな箇所と

なぜアンバランスになっているかを教えてくれる

エントロピー測定器です。


エントロピー測定とは簡単に表現すると

体の振動(周波数)の乱れを測定するものです。


周波数の乱れが強いほど

アンバランスが生じている可能性が高くなります。


そしてメタトロン測定(周波数)で健康状態を調べ

その後、メタトロンセラピーで周波数のずれを調整までしてくれます。


メタトロンで周波数のズレをキャッチして

調整までしてくれるだけでも凄いのに

合う食べ物、合わない食べ物、まで分かるのです!

しかもこれ、臓器ごとに出てきます。


赤文字は積極的に摂取するべき食べ物。

(青文字は赤の次に合う食べ物)


合わない食べ物は黒文字で出てきます。


私はどの臓器でも

合う食べ物でクランベリー、ブロッコリーが出てきていました。

逆に合わない食べ物では、カモ、うなぎ、ポーク、牛乳、ココナッツが。


先生に「クランベリーとブロッコリーは常備しておいて

風邪をひきそうだな、とか不調の時に摂れば

抗生物質的な働きをしてくれるよ」教えていただきました。


ブロッコリーやナッツ類は大好きな食べ物で

それらが合う食べ物の中に入っていたことは嬉しかったのですが

(ピスタチオだけは合わない食べ物に入っていました)

合わない食べ物にも大好きなパン、バターが入っていたことにショック!

でも、しばらくこれらを守って生活していると

体がバラ