カラー診断モデル

日本です!


春とはいえ、ケアンズっ子には寒さがしみる(笑)


帰国した翌日に

私がパーソナルカラーを学んだスクールで

養成講座に通っている生徒さんの

パーソナルカラー診断モデルになってきました。

診断してもらう側になるという新鮮な体験。


思ったことは、

やはりカラー診断を受けるのは楽しい!ということでした。


自分の顔色が変わる瞬間を見ることができるし

似合う色のドレープ(布)をあてた効果は絶大。

あてるドレープによって、クルクルと顔色の変わる自分を見るのは新鮮でした。


診断する側になってから受けるカラー診断と

それ以前に受けたカラー診断とでは

私の中の視点が変わっていて

より、はっきりとカラーによる効果を実感することが出来ました。

偶然にも私と同じ名前の「かおりちゃん」

なんと認定テストの最終モデルが私でした。

一生懸命、私の診断結果を記入してくれています。


カラー診断のデモンストレーションも

とてもわかりやすく『なるほどねぇ、そういう表現って伝わりやすいなぁ』

と、学ぶこともたくさんありました。


そして、認定テスト合格!

この日は、これまた偶然にも

私が認定されたちょうど一年後。